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2004年06月27日更新 |
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このコーナーでは、新刊書籍ガイドのバックナンバーを掲載しています。月単位でまとめていますが、
書名からダイレクトにガイドを見ることもできます。バックナンバーといえど、部分的には、情報を追加していく予定です。
●書名INDEX●
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| 書名 |
登録番号 |
著者名(編者、監修) |
出版元 |
価格 |
| インディーズ映画が世界を変える |
0134 |
クリスティーン・ヴァジョン/デイヴィッド・エデルスタイン |
株式会社アーティストハウスパブリッシャーズ |
1,800円+税 |
| 掲載開始日 |
最終更新日 |
確認掲載メディア数 |
書評展開レベル |
2004年6月25日 |
2004年6月27日 |
5 |
★★ |
| COMENT |
ニューヨークのインディーズ、インディペンデント映画製作の現場からの生々しい肉声が聞ける数少ない書籍だろう。映画プロデューサーを夢見た人なら是非との一読書をおすすめしたい。原題は、なんとリアルに「Shooting to kill」!! |
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著者略:クリスティーン・ヴァジョン(Christine Vachon)
1962年生まれ。学生時代からの盟友であるトッド・ヘインズ監督『ポイズン』の映画製作を皮切りに、『ベルベット・ゴールドマイン』『キッズ』など次々と挑戦的なテーマを扱い、ヒットを飛ばしてきた。ニューヨークの製作会社<キラー・フィルムズ>の代表を務め、全米のインディペンデント映画業界をリードしている。ニューヨーク在住。(訳書より抜粋)
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